いわゆるコロナ禍と呼ばれる期間がおよそ1年経ちます。


落ち込んだり、不安だったり、苛立ちだったり、色々な感情とともにあったと思います。


良い変化もあれば、悪い変化もあったと思います。


感染対策が良い方向に動いた。


今までは少し緩すぎたと個人的には感じています。


今でも不十分だと感じています。




ヒトの絆や関係性は希薄化しました。


反対に不要な関係は整理されました。




ただ今の社会ではダメなので、コロナ禍の生活から次のステージへ行く必要があります。




解決策です。


コロナ対策はある程度、個人の尊厳や自由に制限があっても仕方ないかもしれません。


しかし、今の日本社会は窮屈すぎるほど神経質です。


コロナ対策以外の個人の在り方はもっと自由化すべきだと思います。


アメリカに習うべき場所はたくさんあります。


日本の神経質すぎる体質が少しずつ変わりますように。