ただ毎日生きているだけで様々な角度からのメッセージを受け取って生きています。朝、まだ眠たい。疲れが取れていない。→寝るのが遅かったの?身体に合わない寝具を使っていない?喉が渇いた。→水分足りてる?暑いなー。→部屋の温度大丈夫?というようにAという事柄に対し ... もっと読む

小さな悩みから大きな悩みまで仏教からヒントを得て解決する方法もあると思います。そもそも宗教とは何なのか?日本人は宗教とあまり関係ないみたいに語る人が多いですが、日本でも冠婚葬祭など色々な形式があります。色々ありますがどれも立派な宗教の形だと思いますし、道 ... もっと読む

東京都知事選挙は東京都民だけに関係しているという人がいますがそれは違いますという内容です。日本の人口は1億2590万人で東京都の人口は1400万人です。1000万人を超えるのは東京都だけです。ちなみにベルギーの人口が1149万人ですのでそれよりも多いとい ... もっと読む

ストレスの数も多いですが、同じくらいストレス対処法の数も多いです。ストレスは強敵ではないということ。それが大前提。ストレスには勝てます。セロトニンは幸せホルモンと呼ばれていますがストレス対処の要となります。セロトニンを制するものはストレスを制する、です。 ... もっと読む

体と気圧は密接な関係にあると考えられています。気圧によって体調にも変化が現れます。中医学等では気圧の低下により頭痛、めまい、倦怠感、肩こり、イライラ、喘息、神経痛等の症状が出ると考えられています。では、そもそも気圧って何という話です。気圧は1643年にガ ... もっと読む

ヘンダーソンの14の基本的ニードの8からです。8,身体を清潔に保ち、身だしなみを整え、皮膚を保護するめちゃくちゃ大事なことですね。優先順位は低くなりがちですが、めちゃくちゃ重要。9,環境の危険因子を避け、また、他者を傷害しないこれももちろん大事だと思いますが、 ... もっと読む

看護学を学ぶ上でナイチンゲールくらいメジャーな人です。1897年生まれのアメリカの看護師です。このヘンダーソンさんが言っている14の基本的ニードを最初に教わります。学業から離れるとヘンダーソンからも離れることが多いです。ニード。つまり、個々の欲求を看護的に解決 ... もっと読む

看護師になって良かったことをポジティブに綴っていきたいと思います。これからなる方も現役の方も読める内容になっています。さっそく。1.女性が社会で活躍している場面を間近で見ているため男尊女卑のような考えにはならないこと。まだまだ日本は男性優位な社会構造である ... もっと読む

なぜ変えるべきことが変わらないか。これはどこの組織にいても発生する問題であると思います。何点か理由があります。その理由の中にヒントが隠されています。1 有能なリーダーがいない2 部下に手を煩わせている3 小さな声を拾う環境が整っていない4 そもそも問題であること ... もっと読む

医療、介護、福祉等の職員の能力は様々ですが簡単な5つの質問で能力判定ができます。もちろん一般職にも十分当てはまりますのでチェックを。いずれも5段階評価となります。1がダメで3が普通、5が大変良くできましたです。①基本的なあいさつや返事、会話ができるか。こ ... もっと読む

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